2012年10月02日

無課金プレイ戦力紹介・攻撃カードA

無課金4期目の攻撃カード紹介そのAです。
今回はハッキリ言って紹介する程のものではない記事ですが、これも立派な私の無課金ライフの軌跡です。
下を向くない、上を向いていこうじゃないか!
と言う事でしょぼいデッキ紹介です。

マイ特明智光秀.png
↑特・明智光秀

層が薄い鉄騎馬部隊の主力、明智光秀です。
合成失敗したものをそのまま流用しています。
国貫きは不要なので実質スキル2枠です。
削除するほどのカードでもないので買い換えたいところですが、特カードの値が下がって更に買いやすくなる4期目以降に実行しようと思ってそのまま放置しました。
4期もまだ始まったばかりなので当分デッキに居座る事になります。

マイ織田信忠.png
↑特・織田信忠

3期目の祭りクジより入手したものに鉄砲隊挟撃をうまく付与する事ができました。
これ以前は上カードが普通に戦力として入っているほど脆弱な鉄騎馬部隊でしたが、彼の加入でやっと鉄騎馬部隊を特カードで組めるようになりました。
主に上で紹介した明智光秀と、戦力紹介@で紹介した極・羽柴秀吉や立花宗茂、伊達成実などで組んでいましたが、赤備えと役割がかぶっており、そろそろ鉄騎馬専用部隊を組みたいところです。

マイ上織田信長.png
↑上・織田信長

織田信長同一カード合成で剛撃狙いが失敗したものですが、全く鉄騎馬の戦力がそろっていなかった時期なのでそのまま鉄騎馬部隊に編入していました。
それにしても、これだけ手薄だとわざわざ鉄騎馬部隊を組む必要ないじゃんwと思いますが、終盤資源が余ってくると蔵を溢れさせないために鉄製品を作って資源を消費しているので、そこそこ戦える部隊を作っています。
こんな部隊で合流すればザクザク鉄騎馬が削れるので、資源の消費が楽です(震え声

マイ特小早川隆景.png
↑特・小早川隆景

祭りクジから出た排出停止級カードの特・小早川隆景ですが、実質弓で陣取り専用と化しています。
弓攻撃部隊は1部隊組めるかどうか、しかも1シーズン通して数回くらいしか合流に乗る機会もないくらいの頻度なので、これでいいのですw

マイ大内義隆C.png
↑上・大内義隆

何の変哲もない大内義隆です。
うーん、本当にコメントしようがないですw

マイ長宗我部信親.png
↑上・長宗我部信親

市場で購入したものを成長させてみました。
ランクアップ軍師化しているので実は意外に使い勝手が良かったりします。
これ以上上を望むべきカードでもないので、単純レベルアップとランクアップだけ行っていこうと思います。

マイ三好政康.png
↑ハイブリッド三好政康

1期終了時に同盟員より譲り受けた三好政康です。
育成の模様は過去の記事でも紹介しました。
本当なら槍撃・修羅もレベル10に育成したいのですが、どうしても後回しになったまま4期まで来てしまいました。

***
それにしてもやばい層の薄さですね。
サブワールド活動では一番扱いやすい騎馬だけあればいいので、騎馬攻部隊以外は1部隊組めればいいくらいの気持ちです。
次回は防御部隊の紹介です。
こちらは1期から収集を続けていたので、一番戦力としてはマトモなカテゴリです。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 09:01| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月24日

無課金プレイ戦力紹介・攻撃カード@

17-20ワールドは4期無課金プレイをしてきました。
サブワールドプレイなので、かなり活動量は低いです。
活動量が低くても、無課金プレイでも、4期続けていればある程度戦力をそろえられると言う一例として見ていただければと思います。

プレイスタイル
無課金:クエ金はスキル削除に使用。コスト30プレイ
合流99% 盟主戦:タイミング合わずほとんど参加できず
1期:完全防御農民 大規模農民同盟 攻撃約20万 防御約140万 総合約180万
2期:たまに攻撃農民 大規模同盟 攻撃約62万 防御約130万 総合約230万
3期:合流メイン農民 少数精鋭同盟 攻撃約100万 防御約162万 総合約305万

***
1期は完全に防御農民としての活動でした。
この頃はメインワールドの他にもう一つサブワールドをプレイしていたので、実質3番手のワールドで、ただの無課金で気楽なプレイをするためのワールドでしかありませんでした。
農民同盟に所属して、銅銭をいただきながら、まずは防御カードを充実を図ります。
防御と加勢で炎クジをゲットしてクジ引きを楽しむだけだったので、攻撃カードは全くそろえる気はありませんでした。
攻撃20万も、最終戦で兵士を溶かすために無駄突撃を繰り返しただけなので、実質報酬確定戦までは攻撃は1万もありませんでしたw
2期は、1期で最低限防御できる体制になったので、ぼちぼちと攻撃カードをそろえていこうと思いました。
まだまだ上カードと一部の特カードを回転させるだけだったので、攻撃部隊としては弱いですが、中盤くらいから合流にも参加するようになり、約62万の攻撃ポイントを稼げました。
3期は1・2期からの主力メンバーに誘われる形で、少数精鋭同盟に所属させていただきました。
2期は主に攻撃カードの充実を図ったおかげで、複数の合流にも乗れるようになり、3期で最高の攻撃100万を達成できました。

以上が3期プレイした歩みです。
総合は200〜300万クラスなので、ごく一般的なプレイヤーレベルだと思います。
そんな私が3期かけて収集したカードの一部を紹介したいと思います。
一部と言っても残りは素材や控えカードばかりなので、紹介するカードがそのまま戦力の数です。
攻撃部隊はプレイスタイルから、騎馬がほとんど、あとは鉄騎馬少々、槍弓はそれぞれ1部隊組めるかどうか、でほぼ数に入っていません。
今回は大部分を占める騎馬部隊の紹介です。

***
17+18武田信玄.png
↑極・武田信玄

全員配布された極・武田信玄は騎馬隊仕様にしています。
3枠目は乗り崩しまたは騎馬隊剛撃を狙ってみようと思っていますが、今のところ素材を手に入れていないのでそのままになっています。
もう1枚統合で武田信玄があるので、2枚で回転させています。
こちらはまだスキル付与は出来ていませんが、それでも我が軍では屈指の攻撃力なのでいかに層が薄いかがお分かりかと思いますw

17+18羽柴秀吉.png
↑極・羽柴秀吉

3期終盤に取引で18万で購入した現在我が軍最速カードです。
合流の陣張り次第で赤備えか鉄騎馬を使い分けて起用しています。
いかにサブワールドと言えど、ランクアップが残念と思えるほど使い勝手がいいカードです。
4期も主力中の主力として使い倒します!

17+18立花宗茂.png
↑立花宗茂

炎クジから運良く手に入れた立花宗茂ですが、今のところスキル付与ができていません。
赤備えメインなので、迅速狙いでもいいのですが、残念ながら失敗続きです。
羽柴秀吉に続く速度カードなので、できればいいスキルを付与したいところですが、このまま売却してスキル付与されたカードを買い直すか悩み中です。
とりあえずデフォルトスキルの神風襲来を5まで上げたものの、スキル付与トライも停止中です。

17+18浅野幸長.png
↑浅野幸長

現在フル回転で赤備え部隊をけん引する浅野幸長です。
こちらも炎クジからの参戦です。
スキル付与も合流カードとして理想的な攻撃と速度を両立した、我が軍でもかなりのお気に入りです。
お手軽合成ながら、使い勝手抜群で、4期も大活躍してくれることでしょう。

17+18井伊直政.png
↑井伊直政

市場で購入したランクアップ軍師の井伊直政です。
取引書状は既に消えてしまいましたが、ランクアップ済・スキル強化済で2700でした。
地味に兵法成長が2あるので、ランクアップすれば軍師としても使えます。
この額で即戦力となるなら十分安い買い物となった、いい補強でした。

17+18吉川元春.png
↑迅速吉川元春

爆発力は低いですが、自作の吉川元春です。
2期最初に作った攻撃カードでもあります。
メインワールドでも初めて手に入れた特カードが吉川元春でした。
私にとって吉川元春は縁のあるカードだと思います。
迅速行軍の使い勝手は良好で、もう1枚同じスキル構成の吉川元春と2枚体制で合流を支えてくれています。

17+18山県昌景@.png
↑27000山県昌景

1期終盤に市場で27000で購入した山県昌景です。
特クラススキルで固めた重厚な攻撃カードです。
元々高性能な山県昌景を剛撃で味付けした贅沢なカードかと思います。
4期ともなると、剛撃付与でも5000程度で買えてしまう時期になりますが、2期3期お世話になったので元は取ったと思います。

17+18山県昌景A.png
↑15500山県昌景

2期に15500で購入した山県昌景です。
現在はコスト2.5鬼刺は微妙な性能になってしまいましたが、軍師と組ませる事で発動率を補えば爆発力は期待できます。
剛撃があるだけで戦力としては十分なので、鬼刺はオプションと考えて使っています。
上で紹介した山県昌景と2枚あるおかげで、合流がかなり安定している気がします。

17+18馬場信房.png
↑馬場信房

市場から購入した馬場信房を若干スキル強化しました。
こちらも現在ではコスト2.5鬼刺が微妙な感じになったので、やや戦力としては物足りない性能ですが、やはり迅速行軍の安心感は抜群です。
できればもう1枚安めに馬場信房をそろえてランクアップ軍師化させたいところですが、まだそこまで手が回っていません。

17+18後藤又兵衛.png
↑後藤又兵衛

このワールド初の特カード・後藤又兵衛の合流版です。
騎馬隊挟撃持ちから騎馬隊挟撃→騎馬隊奇襲持ちから騎馬隊奇襲付与と、まさに無課金のテンプレ合成とも言えるお手軽基本合成の体現者です。
もう1枚似たような構成の後藤又兵衛と2枚体制で合流に参加しています。

17+18伊達成実.png
↑失敗成実

こちらはスキル付与に失敗したものですが、とりあえず2枠は兵種がそろっているので戦力として使っています。
3枠目に騎馬隊挟撃を狙って弓隊挟撃になってしまった、スキル付与の順番をミスった産物です。
我が軍は鉄騎馬部隊の層が薄く、終盤資源が余ってきたら赤備えから鉄騎馬に乗り換えて合流に乗っています。
合流に鉄騎馬で乗っているはずなのに、毎回部隊で計2000ぐらい削れていますw

17+18蜂須賀小六.png
↑ナイスミドル

剛撃付与の蜂須賀小六は今後ランクアップして軍師化の予定です。
現在軍師カードは上・武田晴信と馬場信房が担っており、まだ手持ちがおらずランクアップできない馬場信房に変わる存在として期待しています。
もう1枚突撃・奇襲のお手軽蜂須賀もいるので、こちらもランクアップする予定です。
兵士数は少ないですが、貴重な戦力です。

17+18北条綱成@.png
↑合流主力カード2枚↓
17+18北条綱成A.png

現在の赤備え部隊の中核を担う2枚の北条綱成です。
速度と威力で使い分けており、非常に頼もしい布陣となっています。
上の綱成の疾風迅雷は、百地三太夫のスキル付与失敗から第1候補からの引きでした。
下の綱成は市場から購入したものに、お手軽に奇襲持ちを合成したものです。

17+18前田慶次.png
↑モンドラ慶次

モンドラコラボイベントの特・前田慶次はこのワールドでシリアルコードを使用しました。
全く面白味のない合成ばかりですが、こちらもお手軽に迅速と奇襲持ちからの付与です。
私の無課金ライフに迅速と奇襲は欠かせませんw

17+18木村重成.png
↑木村重成

7radaさんとの対談に刺激され、槍陣・弧月素材ではなく戦力として使おうと合成したら意外といいカードになってしまった木村氏です。
まだレベルは上げていませんが、追々上げて合流で使い倒して行こうと思います。
都忘れがもう少し期待値が高ければ言う事は無いんですが、そこが少し残念ではあります。

17+18武田晴信.png
↑若信玄

私の軍師カードと言えば外せないのはが武田晴信です。
このワールドでもランクアップ軍師化した晴信が複数枚あります。
4期ともなると、どうしても上カードは出番が少なくなりますが、個人的に現役を張れると思っている武田晴信の使いやすさはまさに異常です。

17+18南部晴政.png
↑南部晴政

控え部隊の上カードテンプレ南部晴政です。
さすがに4期ともなると、いかに農民プレイと言えど上カードの出番は減ってきます。
ランクアップに抵抗はないので、まずは2まで上げて、素材とする手もあります。
でも、意外といい味出してるので何かとお世話になっています。

17+18柴田勝家.png
↑上・柴田勝家

こちらも上カードテンプレ騎馬部隊の1枚です。
南部晴政とセットで起用しています。
最近は極・柴田勝家の値段も下がってきているので補強にも吝かではないのすが、まあ上を目指すプレイスタイルではないので、上でもいいか〜と言った感じですw

17+18松平忠直.png
↑松平忠直

合流に重宝する松平忠直です。
ランクアップしたいところですが、迅速持ちはできるだけたくさん出撃したいのでなかなか踏み切れません。
まあ、上カードを1つランクアップさせたくらいでは戦力上昇も大したことないので、このまま使い勝手重視で行こうかなと思いますw

***
とりあえず、戦力紹介第一弾なのにほとんどの攻撃用戦力を出し切ってしまいました。
残りは本当にヤバイくらい層が薄い砲攻+その他なので、紹介に値するカードが有りませんw
まあ、こんなしょぼい戦力でもそこそこ稼げるんだと言う反面教師にしていただけたらと思います。
わ、私は基本防御農民ですから攻撃は二の次なのです(震え声

239998(1899)
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 23:43| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月01日

15+16ワールドからの新戦力

15+16ワールドからメイン13+14ワールドに合流してきた新戦力の紹介です。
多いので、カード破棄の画面から一覧での紹介です。
基本スキル一致しているカード優先で、例え特でもスキルがバラバラだと事前に整理して合成や銅銭に変換してきました。
ランクアップ素材や4期目に売却予定のカードはスキルがバラバラでもストックしています(宗茂とか宗茂とか宗茂とか)

15+16W武将一覧@.png
15+16W武将一覧A.png
15+16W武将一覧B.png
15+16W武将一覧4.png
15+16W武将一覧D.png
15+16W武将一覧E.png
15+16W武将一覧F.png

総勢54名です。
兵士数の多い順にソートしています。

15+16ワールドはサブワールドとして、合戦行動も普通に行ってきました。
質や数はまだまだ足りているとは言えませんが、それでも十分戦える布陣だと思います。
これがそのままメインへ編入されるので、正直もうカードを増やす必要はないかもしれません。
あとはそれぞれ上位戦力へ置き換え、それぞれのスキルレベルアップに銅銭を使う事ができます。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 12:06| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月16日

吉川元春との別れを惜しむ

マイ吉川元春.png
↑マイ吉川元春と売却書状↓
マイ吉川元春A.png

統合前のカード整理で、遂に思い出のカードを手放すときが来ました。
この吉川元春は、1期ゲームを始めて間が無い自分が初めて手に入れた特以上のカードでした。
当時は合成の知識もあまりなく、ゲーム開始時の4種類の真髄カードのうちの上・本田忠勝を使って奇襲を付けました。
その次に突撃を狙ったのですが運悪く布陣が付いてしまいました。
確か安易に柴田勝家から狙ってしまったゆえの失敗だったと思います。
特カードの3枠目にハズレスキルが付く事の落胆は上カードの比ではなかった記憶があります。
しかし、当時は特カード自体貴重だったのでそのまま騎馬隊の主力として使い続け、1期はエースカードとして活躍してくれました。
2期からはカード上限が200枚に増え、特カードの値段の下落で騎馬カードが充実したため、控えに回る事が多くなり、戦力の底上げとしてランクアップさせました。
何気に特以上で初めてランクアップしたカードでもあります。

そんな吉川氏ですが、3期初期は現役ではありましたが、中盤以降は盟主戦時のカードが足りない時に出陣するぐらいにまで出番が減りました。
そこで、3期も終了するこの時期、思い切ってお別れをすることにしました。
初物のカードとしてもそうですが、初期の攻撃陣をけん引してくれた古参の武将なので思い入れもひとしおです。
できればもう少し高く買い取ってほしかったのですが、吉川氏が攻撃カードとしてもやや物足りない性能である上に、スキル一致していないカードに入札が入るわけもなく、この額で放出する事になりました。

ありがとう吉川元春!
新しい所有者様の元でも役立ってほしいと思います。

この軌跡を残しておくために、今回記事として取り上げてみました。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 00:05| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月02日

シークレットカードは出すものじゃない。買うものだ!

「シークレットカードは出すものじゃない。買うものだ!」

メイン、サブワールド合わせて4枚のシークレットカード(と言っても特ですが)を購入した私は、シークレットがほしいと言う御仁に向けていつもこう言っています。
そもそも課金クジを引きまくっても出なくて当たり前、炎に至っては期待するだけ無駄と言えます。
一般イクサーには、そんな夢を見て課金クジで散るくらいなら、狙いを絞って買った方が断然早い!
そう思うわけです。







































果心居士画像.png
↑?

(;゚ Д゚) …!?

(つд⊂)ゴシゴシ

なんか緑枠キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!



なんと無課金17+18ワールドで炎クジから、まさかのシークレットカード降臨です。
しかも翌日のメンテでラインナップから外れる果心居士でした。
欲を言えばメインワールドで欲しかったところですが、そんな事はどうでもいいくらいテンションが上がりました。
うまく扱いきれそうもないカードだけに、売却するのが一番現実的なのですが、シークレットカードは持っている事自体がステータスですので、このまま所持しておきます。

使い道としては、勝てそうな防衛に五右衛門と一緒に組み込んで、銅銭増加のアシストも面白そうです。
私の考えでは五右衛門は盟主戦以外だと大合流に参加するのが一番効率がいいと思ってるので、防衛も微妙かなあとも。
何にせよまたカードを眺めてあれこれ考える楽しみができました♪

17+18シークレッツ.png
↑何度も言うが無課金です

今回の果心居士ゲットで大きく信念を揺さぶられましたが、それでももう一度声を大にして言います。

「シークレットカードは出すものじゃない。買うものだ!」m9(`・ω・´)
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 00:20| Comment(3) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月27日

AZAISM〜アザイズム・浅井三姉妹〜

今回の合戦で攻撃炎クジから初を獲得できました。
最近上カード続きだったので久々の特カードです。

3期に入って防御クエストが全くと言っていいほどクリアできなくなりました。
特にこの1か月は防御0ポイントなのも普通だったりして、そろそろソロプレイもしていかないと「危険」と思われないのかもしれません。
しかし、無理なプレイをするよりは、自分のできるプレイを心がける事で楽しんでいるので、防御が稼げないのはある程度あきらめないといけないかもしれません。

さて、その初ですが、せっかくなので合成にトライです。
マイ初.png
↑市場参入・初

以前市場で購入した初に、同一カード合成トライです。
狙うは第1候補の弓馬の構えか、第4候補の弓陣の極みです。
特に騎馬隊に組み込む予定はありませんので、どちらが付いても等しくOKです。
では早速行ってみましょう。










初合成.png
↑(゚∀゚)!!

オッケッケーイ!
見事に弓陣の極みを引き当て、弓防衛隊の主力になりました。
これにて、我が軍の浅井三姉妹はひとまず完成です。
特に部隊スキルは意識していませんが、それぞれキラリと光るスキル構成にする事ができました。

マイ茶々D.png
↑長女茶々

砲防避雷針&スキルブースターである茶々。
これは既にスキル構成は完成としています。
これだけ防御が稼ぎにくくなった時代ですので、スキルレベルはもう5で止めてもいいと思っています。

初合成A.png
↑次女初

今回の合成で完成です。
弓防コスト1.5枠では太原和尚とセット運用の筒井順慶と両輪となりました。

江合成D.png
↑速度&破壊部隊江

主に陣張りと破壊部隊の速度ブースターとして活躍中の江です。
もう1枚別に高速破壊部隊を準備して大筒部隊も率いてみたい気もしますが、それはもう少し先になりそうです。

***
タイトル元ネタは、「戦国時代の様々な史実をなんとなく学べそうな映像で紹介する」戦国鍋tvより、浅井三姉妹デビューシングル AZAISMから。
私はチームA押し!m9(`・ω・´)
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 02:29| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

2期お世話になった武将達・弓防衛編

今回は私の弓防衛部隊のデッキ晒しです。
弓はとにかくバリエーションが多いので、そろえるのは楽しいのですが、兵種的に決して優遇されているわけではないのが少々残念です。
しかし、鉄騎馬が猛威を振るう現在の戦国IXAでは、弱補正と言えど鉄騎馬で攻められた時の防衛で有利に守れる弓部隊の育成と収集を怠るわけにはいきません。

カードの「貢献度ランク」は、合戦でどれだけ活躍したかのほかに、私のデッキ編成に影響を与えたかや、思い入れなどを含めた個人的ランクです。
短評は・・せっかくなのでデッキ中の役柄などから適当に付けてみました。
尚、1軍、2軍は戦力で分けているのではなく、役割で分けているので、配置転換は単純に戦力が下がる部隊と言うわけではありません。
1軍:フルコスト防衛時の主力
2軍:部隊が出ている時の小コスト防衛時や、1軍休憩中の控え
3軍:実用性よりやや趣味の傾向が強い部隊

***
太原雪斎
マイ太原雪斎.png

貢献度:天下
所属:弓隊1軍軍師
短評:スーパー和尚

戦国時代のスーパー爺さんの一角、太原和尚は戦国IXAでもその力を発揮しています。
1期からの古参武将で、付与スキルも特に真新しくはないですが、弓防衛部隊としての出陣数が最も多いカードです。
1期はカード上限が100枚だったためランクアップまではしませんでしたが、2期になって200枚となった事によりランクアップして軍師としての地位を確固たるものにしてきました。
このカードをデッキに入れた場合兵法補正が10%に届く、絶対に外せない主力中の主力です。

マイ太原雪斎A.png
↑弓防仕様和尚トリオ

真ん中は軍師見習いです。右は同一カード合成からの産物ですが、2枠目の弓隊剛撃をどうしようか迷っていましたが、そのまま弓攻防両輪で使っています。

大内義隆
マイ大内義隆A.png

貢献度:極
所属:弓隊1軍兼2軍軍師
短評:イケメン軍師

1期に合成で入手したものです。
どうして国貫きが付いているのか、いきさつなどは全く覚えていませんw
円陣とランクアップで十分な戦力になっているのでそのまま使っています。
1軍の太原雪斎が育つまではメイン軍師、その後は1軍の構成員として、2軍の軍師として活躍しています。
太原雪斎と彼が頑張って兵法補正を上げているおかげで、安心して残りのカードを防御振りにできています。

マイ大内義隆B.png
↑イケメンデュオ

左は、控えとして円陣持ちに堅陣を合成、堅陣・布陣両面待ちからの堅陣付与です。
和尚が組めるうちはこちらが出陣しています。
ランクアップイケメンは和尚が休憩中の軍師としての運用にシフトしました。

毛利隆元
マイ若殿.png

貢献度:極
所属:弓隊1軍
短評:縁の下の力持ち

史実同様、他の突出した武将に隠れてはいるけどいないと困る、そんな武将です。
水準を満たす兵力と統率、ソツの無いスキルと、地味ながら堅実、まさに毛利隆元「っぽい」カードです。
初期からのカードの割に、うまくスキル追加できなかったりで枚数が少ないのでランクアップはためらっています。

マイ若殿A.png
↑若殿ズ

筒井順慶
マイ筒井順慶.png

貢献度:特
所属:弓隊3軍→2軍→1軍
短評:大出世

カード実装当初から密かに目をつけていた彼ですが、他のカードがある程度そろっていたため、控えのカードでした。
市場で土壁の術付与のカードを安く購入してから、再び順慶熱が再燃。
スキル3種一致カードにできた事で主力入りとなりました。
そして、最近になって部隊スキルが追加になった事で、和尚が必ず入る1軍入りと、一躍華麗な転身を遂げました。

マイ筒井順慶A.png
↑やっと日の目を見た順慶さん

宇都宮広綱
マイ宇都宮広綱.png

貢献度:特
所属:弓隊2軍
短評:ミスター地味っ子

戦力として地味なカードに地味なスキルw
悪く言えば地味、良く言えば堅実です。
目立たないのに、編成時は彼を探してしまう私がいます。

お市
マイ市.png

貢献度:上
所属:弓隊2軍
短評:控えめな控え

デッキの編成上、2軍の軽コスト弓防カードが多いため、更に控えに回る事が多いです。
戦力としては上位の性能ですが、イマイチ私が性能を活かし切れていない感があります。


マイ初.png

貢献度:特
所属:弓隊1軍→2軍
短評:潜在力上位

2期に市場から約5010で参入したカードです。
既にこの2つだけでも主力級の戦力ですが、3枠目は未だ空席です。
これだけの戦力なので、せっかくなので3枠目には矢雨備えなどを追加してみたいのもあり、素材待ちです。
1軍のコスト1.5枠を筒井順慶に譲った事で2軍に移籍となりましたが、2軍でも当然主軸となるカードです。

北条氏政
マイ北条氏政.png

貢献度:極
所属:弓隊2軍
短評:力強い少年

ショタ枠に定評のある北条氏政ですが、1期中盤に市場より7000くらいで参入しました。
既にランクアップ済で、スキルもここまで上がっていたため購入以降は育成に全く銅銭を使っていません。
元々上カードではコスト比上位の優良防衛カードですが、理想に近いカードになっているのではないかと思います。

***
弓防衛隊は、上カードメインです。
できれば新カードなど育ててみたい気はありますが・・
銅銭事情から1期とほとんどメンバーが変わっていません。
次回は「騎馬防衛部隊」の予定です。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 12:50| Comment(4) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月29日

2期お世話になった武将達・槍防衛編

私の軍では騎馬攻撃部隊と同様かなりの枚数を揃えている槍防衛カードの紹介です。
防衛部隊は上と特中心ですが、スキルを揃えたりコストを考慮したりすれば十分天極部隊とも渡り合えます。

カードの「貢献度ランク」は、合戦でどれだけ活躍したかのほかに、私のデッキ編成に影響を与えたかや、思い入れなどを含めた個人的ランクです。
短評は・・せっかくなのでデッキ中の役柄などから適当に付けてみました。
尚、1軍、2軍は戦力で分けているのではなく、役割で分けているので、配置転換は単純に戦力が下がる部隊と言うわけではありません。
1軍:フルコスト防衛時の主力
2軍:部隊が出ている時の小コスト防衛時や、1軍休憩中の控え
3軍:実用性よりやや趣味の傾向が強い部隊

***
榊原康政
マイ榊原康政@.png
マイ榊原康政A.png

貢献度:極
所属:槍隊1軍
短評:地味の極み

上は合成で、下は1期の市場より約2万銅銭で参入です。
どちらも槍防衛隊の主力として1期から長期にわたって防衛部隊を支えてくれています。
地味を地で行く榊原氏ですが、防衛時には必ず起用したいほどの超お気に入りです。
HP満タン時の防衛では必ず組み込んでいます。
上はまだ三好長慶を軍師として起用していなかった時期のものなので兵法振りとなっています。

長野業正
マイ長野業正@.png

貢献度:天下
所属:槍隊1軍
短評:元祖槍衾

1期に合成によって作成したカードです。
当時はまだ清水氏が追加されておらず、円陣は同一カード合成により付与しました。
今となっては安価に円陣付与ができるようになりましたが、長期にわたって槍防衛部隊を支えてくれた古参の名将です。
安定感は抜群です。

マイ長野業正A.png
↑現在この他に2枚を合せて、長野氏4枚体制です

三好長慶
マイ三好長慶@.png
マイ三好長慶A.png

貢献度:全部合わせて天下
所属:槍隊軍師
短評:出撃数トップ

1期は三好長慶を集めるためにかなり時間をかけました。
揃えやすくランクアップしやすい、兵法値もそこそこと、槍防衛隊の軍師として適性があると判断して集めました。
私は槍防衛隊は鉄砲防衛と並んで重視しており、複数揃える事で全ての槍防衛に軍師として皆勤できています。
戦闘でしか経験値を稼いでないのでまだまだどのカードも成長途上です。

マイ三好長慶B.png
↑その他6枚、計8枚体制で槍防衛時出撃率100%です

朝倉義景
マイ朝倉義景@.png

貢献度:特
所属:槍隊2軍
短評:大器晩成

私が持っている朝倉義景は馬防仕様なので、槍防仕様はこの1枚だけです。
1軍は既にメンツがある程度固定されているので、主に控えに回っていますが、ポテンシャルは素晴らしいものがあるカードです。
もう1ランクアップさせれば押しも押されぬ主力として計算できるようになるので、じっくり成長させていきたいです。

佐竹義宣
マイ佐竹義宣@.png

貢献度:特
所属:槍隊2軍
短評:動く毛虫

2期に市場購入したものに、守護を付与した佐竹氏です。
本来1軍に入れる戦力なのですが既に1軍が固定されているので、防衛時は1軍のセットパターンが体に染みついています。
ですので、現在は2軍の筆頭みたいな位置にいます。
1枚しかないため、今後はローテーション用のカードの確保もしないといけません。

前田利家
マイ前田利家@.png

貢献度:極
所属:槍隊1軍
短評:赤いエース

以前紹介した前田氏ですが、現在ではすっかり槍防部隊のエースとして定着しました。
こうなると部隊スキル・百万石の契りを有効活用したいところですが、現在私のデッキにはおまつがありません。
今のところ1軍は安定して固定できているので緊急性は低いですが、そのうち炎チケットなどから入手する機会があればおまつも育ててみたいと思います。

マイ前田利家A.png
↑現在は2枚体制です

立花宗茂
立花宗茂合成A.png

貢献度:極
所属:槍隊3軍
短評:瓢箪から駒

以前の記事で紹介した、槍攻仕様にしようとして失敗した立花氏です。
結局そのまま放置して加勢用として使っていましたが、これが非常に役立ちました。
加勢時は赤備えが速くていいのですが、槍部隊を素早く送れるのは敵の赤備えに対して非常に有効です。
あまりに便利なので、もういっそこのまま加勢用として置いておくことにします。

***
枚数だけは多い槍防カードですが、特に突出した戦力と言うのはありません。
防衛は参加するカードの総合力と考えていますので、突出した戦力よりは安定した戦力を目指しています。
次回は「弓防衛部隊」の予定です。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 02:33| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

2期お世話になった武将達・弓攻撃編

久々更新は、あまり需要がない弓攻撃部隊の披露です。
正直弓攻撃部隊は私の中では優先順位が最下位だったので、今もって紹介するほどでもないほど脆弱な陣容です。

カードの「貢献度ランク」は、合戦でどれだけ活躍したかのほかに、私のデッキ編成に影響を与えたかや、思い入れなどを含めた個人的ランクです。
短評は・・せっかくなのでデッキ中の役柄などから適当に付けてみました。
尚、1軍、2軍は戦力で分けているのではなく、役割で分けているので、配置転換は単純に戦力が下がる部隊と言うわけではありません。
1軍:攻撃力追求。重コストの防御度外視部隊
2軍:合流主体のコスト2・5中心の軽コスト部隊。多方面作戦時の主力
3軍:速度部隊。陣張り状況により1軍と2軍に随時組み込まれる

***
弓攻撃部隊は、1軍2軍などの区別はありません。
そこまでできるほど陣容が厚くないので、基本兵士数が多い方から順番に組み込んでいくだけでした。
適性だけなら対応武将はいないわけはないですが、スキル付与をして弓攻撃としているカードは少ないです。

今川義元
マイ今川義元A.png

貢献度:極
所属:弓隊1軍軍師
短評:海道一の弓取り

弓隊で大兵力と言えば外せないのが今川義元です。
1期初期から通して活躍している古株です。
2期になってランクアップしましたが、出撃数が少ない事からあまり経験値がたまっていません。
スキルも特別なものではありませんが、愛着はひとしおです。

石田三成
マイ石田三成.png

貢献度:特
所属:弓隊1軍
短評:迷奉行

カードコンセプトと共に、私の中で未だにどう育てたいのか(育てていいか)わからない悲しき極カードです。
まず、攻防どっちに使うか決められなかったので、「どっちでも使える兵法で行こう」と、ステ振りしたはいいが、成長率が2で微妙だった事。
弓隊挟撃は付与できたが、三矢の教えを付与しようと欲張った結果、せっかく付いた奇襲を消し、その後失敗続きで3枠目が放置続きな事。
結局今でも弓防にもたまに出してる事。
出撃頻度からランクアップしたいけど貧乏性からか、極カードなのでランクアップできない事。
全てにおいて中途半端です。
来期の三成の行方やいかに!?

明智光秀
マイ明智光秀A.png

貢献度:特
所属:弓隊1軍
短評:未来のエース

2期終盤に作成した、弓攻撃隊の期待のホープです。
先に作成した(弓攻撃仕様にしようとした)明智光秀が、騎馬隊挟撃が付いて騎馬軍師として方向転換する事になった為、やっと本職仕様の氏になったかもしれません。
今後は弓攻スキルを付与し、ランクアップしてみたいカードです。

大内義隆
マイ大内義隆.png

貢献度:特
所属:弓隊1軍
称号:元祖軍師

まだ三矢の教えを上・今川義元からの合成に頼っていた1期に市場より3600で購入したカードです。
2期は貯金をしていたためスキルレベルアップなどは後回しになって成長していませんが、まあ大して変わらないのでこれでいいと思っています。
統率の関係上毎回被害が流れてダメージが大きいですが、致し方ありません。
今川義元をランクアップするまでは軍師役でしたが、そのうち軍師の座を譲る事になるでしょう。

立花ァ千代・蘆名盛氏
マイ立花ァ千代.png
マイ蘆名盛氏.png

貢献度:特
所属:弓隊1軍
短評:もうひと押し

上カードでは弓攻撃適性が高い2人ですが、やはり前提はスキル一致あればこそです。
その意味ではまだ力不足ですが、それでも起用しなければいけないほどの我が陣容です。
今となっては弓攻撃用の特がそろってきたので、積極的な育成はしていませんが、1期から通して数少ない弓攻撃部隊をけん引してきた功労者です。

***
いやあ、この層の薄さやばいですねw
次回は「砲攻撃部隊」をスルーして、防衛カード部門「槍防衛部隊」からの予定です。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 20:47| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月23日

2期お世話になった武将達・槍攻撃編

先日の騎馬攻撃編で、既に主だったところを紹介したためか、今後の絵面はやや地味なメンバーとなりますがご了承ください。
いきなりメインメンバーの騎馬を持ってきたのは微妙に構成ミスだったかもしれませんw

カードの「貢献度ランク」は、合戦でどれだけ活躍したかのほかに、私のデッキ編成に影響を与えたかや、思い入れなどを含めた個人的ランクです。
短評は・・せっかくなのでデッキ中の役柄などから適当に付けてみました。
尚、1軍、2軍は戦力で分けているのではなく、役割で分けているので、配置転換は単純に戦力が下がる部隊と言うわけではありません。
1軍:攻撃力追求。重コストの防御度外視部隊
2軍:合流主体のコスト2・5中心の軽コスト部隊。多方面作戦時の主力
3軍:速度部隊。陣張り状況により1軍と2軍に随時組み込まれる

***
槍部隊は、足軽系特有の足の遅さをカバーするために、基本的に速度部隊の3軍が主力となっています。

佐竹義重
マイ佐竹義重A.png

貢献度:極
所属:槍隊3軍
短評:鬼義重

特カード屈指のアタッカーは槍でも本領発揮です。
剛撃+挟撃の攻撃力に迅速行軍の速度で、一般的な上クラススキルであれど非常に起用しやすいカードに仕上がりました。
槍攻撃部隊を組む際は、何はともあれまず1番にデッキに入れるカードです。
本来ならランクアップさせて攻撃力の底上げを図りたいところですが、準備期間中は陣張り担当もしているのでまだ踏ん切りがつきません。

武田信繁
マイ武田信繁@.png

貢献度:特
所属:槍隊3軍
短評:三拍子

今期中盤に三好政康&鶴姫合成により作成した、メインワールド初の義兵進軍カードです。
槍攻撃部隊では、上記の佐竹氏と必ずと言っていいほどセットで出陣しています。
足軽軍法はコスト依存なのでコストが重くなりがちな槍攻撃部隊では非常にマッチしています。
カードが不足すればそのまま防御にも回せますし、いざと言うときは加勢部隊の速度底上げにも貢献できます(鉄壁もわずかながら機能します)
攻めて良し守って良しの走って良しの三拍子そろった素晴らしいカードに仕上がりました。
貢献度は参戦して日が浅い事で、まだ特クラスとしました。

マイ武田信繁A.png
↑現在は2枚体制です。もう1枚も三好政康合成です。

今川義元
マイ今川義元.png

貢献度:天下
所属:槍攻撃隊軍師
短評:海道一の槍取り

魯粛軍の今川義元は槍攻撃仕様に誂えてみました。
ランクアップは長い間控えてきましたが、武田信繁を兵法振りにする事で休憩中の緊急の軍師にもなれるので、そろそろランクアップしてもいい時期かもしれません。
前期初期に作成したのでスキル自体はごくごく平凡ですが、前期の槍攻撃部隊を一手にまかなってきた要のカードです。
当然槍攻撃での出撃数はぶっちぎりで一番です。

宇喜多直家
マイ宇喜多直家.png

貢献度:天上
所属:槍隊3軍軍師
短評:スタイリッシュ使い走り

魯粛軍において、彼ほど多くの役目を任されるカードは他にありません。
基本は槍攻撃部隊ですが、兵法値の高さでどの兵科でも軍師もこなせます。
加勢時は速度を活かして高速ステルス部隊にもなり、足軽も素早く運用できます。
準備期間中は騎馬に乗り換え陣張りに奔走し、侵攻戦時は攻城兵器に乗り換え本職(?)の高速兵器部隊としても活躍しています。
デフォルトスキルが使えないと評判の宇喜多氏ですが、いやいや、縛りがないからこそここまで自由に動けるのかもしれません。

立花道雪
マイ立花道雪.png

貢献度:特
所属:槍攻撃1軍
短評:雷神

槍攻撃部隊は、足の遅さをカバーするために速度スキルの本数が多めとなっています。
必然攻撃力の面でやや爆発力に欠ける中、3本の槍攻スキルを持つ貴重なスキル要員となっています。
道雪自体コスト2.5での武士実指揮数は非常に優秀なので、クセのない安定した戦力を発揮できる優良カードに仕上がりました。

三好長慶
マイ三好長慶.png

貢献度:上
所属:槍攻撃控え
短評:元祖万能

前期初期の合成により作成したカードで、円陣、槍衾狙いの残骸です。
しかし、まだ初期はカード自体が不足しており、当然スキル付与もままならない状態でした。その中で挟撃と槍衾を持ったこのカードは異質の存在でした。
文字通り槍部隊を攻守両輪で支え続けた、初期の名将です。
今期は攻守の分業制を敷ける戦力がそろったため、攻撃で出る機会はほぼゼロになりましたが、相変わらず守りは優秀なので、引き続き主力として使用しています。
貢献度は高いですが、あくまで「攻撃」としては上クラス程度です。

***
改めて見ると、槍は騎馬に比べるとかなり地味なメンバーですね。
突出した戦力はなくとも、平均して扱いやすく誰もが作りやすい範囲のカードが多いです。

次回は「弓攻撃部隊」の予定です。

さらに地味なメンバーとなる予感がプンプンしますw
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 07:41| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

2期お世話になった武将達・騎馬攻撃編

ブログ記事のカテゴリを編集していて気付いたのですが、実はマトモに所持武将を紹介したのは2枚しかなかったと言う事実ですw
そろそろ2期目が終了し、3期目へ移行する時期と言う事で、回顧録の意味も含めて1期も含めてお世話になった武将達の紹介でもしようと思います。

多分本当の意味で初のデッキ晒しになると思います。
一部の方が気になっていると思われるマイデッキのカード内容を、しばしの間お楽しみください。

カードの「貢献度ランク」は、合戦でどれだけ活躍したかのほかに、私のデッキ編成に影響を与えたかや、思い入れなどを含めた個人的ランクです。
短評は・・せっかくなのでデッキ中の役柄などから適当に付けてみました。
尚、1軍、2軍は戦力で分けているのではなく、役割で分けているので、配置転換は単純に戦力が下がる部隊と言うわけではありません。
1軍:攻撃力追求。重コストの防御度外視部隊
2軍:合流主体のコスト2・5中心の軽コスト部隊。多方面作戦時の主力
3軍:速度部隊。陣張り状況により1軍と2軍に随時組み込まれる

***
まずは攻撃兵科の花形、騎馬攻撃部隊からの紹介です。

上杉謙信
マイ上杉謙信.png

貢献度ランク:天上
所属:騎馬隊1軍
短評:軍神

栄えあるトップバッターは、魯粛軍の攻撃の中核である上杉謙信です。
1期目終盤に課金クジより参戦です。
鬼刺と騎馬隊挟撃により騎馬での攻撃に特化した1枚です。
挟撃はコスト4においては剛撃より期待値が上回りますので、見栄えよりコスト4カードの爆発力を追求しました。
スキルレベルが低いので、車懸り軍神と鬼刺の発動率が低いのが難点ですが、挟撃と軍師の補助により今も昔も、そしてこれからも攻撃の軸となって活躍してくれるでしょう。
押しも押されぬ魯粛軍の「剣」です。

浅井長政
マイ浅井長政.png

貢献度ランク:天上
所属:騎馬隊1軍
短評:無冠の天才

魯粛軍で上杉謙信と双璧を成す攻撃カードである浅井長政です。
1期目中盤にランクアップ用に銀クジを引いたら出たカードです。
当初は鉄騎馬と騎馬のどちらで運用するか相当悩み、しばらくはスキル付与無しで戦っていましたが、終盤に上杉謙信を入手した事で騎馬隊としての運用を決めました。
鬼刺は運よく可児合成から一発で習得しました。
電光石火はこのブログでも記事として書きましたが、今期に入ってから習得です。
速度成分に欠ける1軍での貴重なブースト役として欠かせない1枚です。
上杉謙信の陰に隠れがちですが、彼なくして1軍騎馬攻撃は成り立たない大事なカードです。

武田晴信
マイ武田晴信.png

貢献度:極
所属:騎馬隊1軍軍師
短評:若き参謀

若き日の武田信玄は、騎馬隊の軍師役として活躍しています。
兵法値は飛びぬけた値ではないですが、揃えやすさと1軍の特性(重コスト+コスト依存スキル多数部隊)を加味して、コスト3の晴信に軍師役となってもらっています。
スキルはとにかく実用性重視の剛撃+敷居の低い上クラススキルで誂えました。
このブログで開始直後に紹介した彼は、半年の戦いを経てたくましく、そして頼れる名軍師として成長してくれました。

武田晴信画像2.png
↑ブログ開始直後の晴信(before)と、現在の陣容(after)↓
武田晴信画像B.png
↑現在はランクアップ2枚体制+予備1枚の3枚ローテーションです。

山県昌景
マイ山県昌景.png

貢献度ランク:天下
所属:騎馬隊2軍
短評:頼れる兄貴

特カード赤備え筆頭とも言える山県昌景です。
鬼刺は同一カード合成によって習得しました。
所属は前期より一貫して騎馬隊ですが、鬼刺を活かして上杉謙信や浅井長政らと組んで長らく1軍で活躍してきました。
先日石川五右衛門を入手した事で1軍の編成が変わり、2軍に配置転換になりましたが、相変わらず使えるカードに変わりありません。

山県昌景A.png
↑現在は2枚体制です。

後藤又兵衛
マイ後藤又兵衛.png

貢献度:極
所属:騎馬隊3軍
短評:馬の又兵衛

史実での彼の異名が「槍の又兵衛」なら、私のデッキでは彼は「馬の又兵衛」です。
主に合流時の速度ブースト役として常時デッキに乗っている汗かき役です。
迅速行軍のおかげでギリギリ合流に間に合う事も多々あり、幾度となく助けられましたw
特に突出したカードと言うわけではありませんが、攻撃に加勢に陣張りにと、戦場を飛び回っており、利便性を含めた貢献度は極大です。

後藤又兵衛A.png
↑現在は2枚体制です。3軍又兵衛が回復中は2軍又兵衛がお相手します

吉川元春
マイ吉川元春.png

貢献度:特
所属:騎馬隊2軍
短評:初物

魯粛軍に初めて舞い降りた特カードである、吉川元春です。
現在では並み居る騎馬カードに押されて控えに回っていますが、初期の脆弱な攻撃陣をけん引してくれた古参のカードです。
3枠目にはスキル付与に失敗した騎馬隊布陣が付いていますが、初の記念なのでこのまま使っています。
控えとは言え、貴重なランクアップコスト2.5カードなので、HPが満タンなら今でもバリバリ現役です。

馬場信房
マイ馬場信房.png

貢献度:天下
所属:騎馬隊2軍軍師
短評:万能軍師

現在明確に軍師として起用しているうちの1枚がこの馬場信房です。
兵法値としては、武田晴信に5劣るだけなので、ほぼ同じと見て使用できます。
晴信が1軍のコスト重視部隊なら、馬場は軽コスト部隊の軍師です。
スキルは晴信同様実用性重視の挟撃と、内藤昌豊の迅速&突撃両面待ちからの突撃で誂えました。
軍師カードが少ないうちは、1軍と2軍を行ったり来たりして非常に忙しかったですが、ある程度枚数がそろったことにより最近は2軍専属として活躍しています。

馬場信房A.png
↑馬場トリオ。ランクアップ1枚+予備1枚+最近作ったレベル0カード

南部晴政・柴田勝家・長尾景虎
マイ南部晴政.png
マイ長尾景虎.png
マイ柴田勝家.png

貢献度:特
所属:騎馬隊控え
短評:上騎馬トライアングルアタック

おなじみ上カード騎馬攻撃カードの彼らです。
南部晴政は市場より1500で参入。当時はレベル15でした。
長尾景虎は市場より750で参入。当時はレベル20だったのでランクアップさせています。
柴田勝家は自作ですが、スキル付与に失敗したのでランクアップの生贄にするつもりでしたが、そのまま使っています。
主力級に比べると流石にパンチ力に欠けますが、複数のスキル発動を考えるとなかなかあなどれない戦力です。
ここには明確な軍師がいないので、適当に兵法値の高いカードを転用して使っています。

明智光秀
マイ明智光秀.png

貢献度:極
所属:攻撃1軍軍師
短評:真打登場

魯粛軍ランクアップ軍師筆頭の明智光秀です。
兵法値は865と、頼れる存在です。
当初は弓騎馬隊の軍師として使うつもりで、弓隊挟撃の付与をしようとして騎馬隊挟撃が付いてしまったいわゆる「失敗作」でした。
しかし、せっかく騎馬隊挟撃が付いたなら、思い切って騎馬隊の軍師にしようと思い、突撃を付与して騎馬隊に編入しました。
結果的にこれが大成功で、今では騎馬隊のみならず鉄騎馬隊の軍師も兼任しており、もはや外せない貴重な戦力となっています。
惜しむらくは同格のカードが育っていない事により、ここぞの場面での使用に温存しているので、他のローテーションができるカードに比べて出撃回数が少ない事です。

佐竹義重
マイ佐竹義重.png

貢献度:極
所属:騎馬隊遊撃軍
称号:重爆撃機

個人的に超が付くほどのお気に入り武将です。
特カード屈指の攻撃カードである佐竹義重を、騎馬隊仕様にしてみました。
と言っても当初は槍隊仕様にするつもりで同一カード合成を試みた結果、足軽軍法ではなく騎馬隊剛撃が付いたので方針を変更しただけです。
しかし、これが功を奏し、大兵力に剛撃+コスト3挟撃という重い一撃を繰り出せる素晴らしいカードに誂える事ができました。
今回は紹介していませんが、1軍の控え(重コスト部隊第2部隊)として思う存分力をふるってもらっています。

***
しかし、こうやって編集してみるとやはり自分が手塩にかけて育てたデッキを紹介するのは気恥ずかしさもありますが、楽しいですね。
1年と言う短い歴史ですが、一緒に戦ったカードは発展途上だとしても可愛いものです。
前期と今期を振り返りながらの編集なので、かなり時間がかかってしまいましたのでさすがに連投はできませんが、のんびりお楽しみください。

まだまだ紹介していないカードもありますが、主だったところはこのあたりです。
次回は「槍攻撃カード」の予定です。
posted by 魯粛 at 19:10| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月30日

お詫び炎クジがやってきた!

さて、本日のログイン障害におけるお詫びとして全アカウントに運営より炎クジが配布されました。
いただきものなので、ありがたく頂戴しましょう。
そして、さっそく引いてみましょう。










真田幸村画像.png

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚ Д゚) …!?

来ました!砲防ハイエンドスキル持ちの真田幸村さんがついに我が陣営にきました!!
これで合戦で活躍させまくれる!
メンテナンス中に秘境部隊が帰還するのに秘境に送れない理不尽さも吹っ飛びます。

とは言え、降臨されたのが私のプレイする、いわゆるサブワールド(無課金)なので、素直に喜べませんが・・

戦国IXAでよくある光景:いいカードはなぜかサブワールドによく出る

メインワールドは安定の黄金色の枠でした。こっちにきてくれえ・・
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 22:10| Comment(5) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月30日

祭りクジ結果

約1か月にわたって行われた公式イベント「戦国IXA生誕記念祭〜唄い踊れよ!夏祭り!!〜」
排出停止級がでるだけでなく、特以上のカードも結構出ている模様。
ポイント目当てか、合戦でも城に兵士をしっかり詰めていたり、敵襲が増えたりと、結構活性化していたような気がします。
祭りクジに一喜一憂したイベント期間も終わるため、ドドンと私のクジ結果を晒してみます。

では、プレイ中3ワールドの祭りクジの結果です。
他のクジを引いたりしたので、編集の都合上日付順がバラバラで見にくいですがご容赦ください。

メインワールド
メイン祭りクジA.png
メイン祭クジ@.png
メイン祭りクジB.png
メイン祭りクジC.png
メイン祭りクジD.png

13枚中特6枚(うち排出停止級2枚)と、なかなかのメンツです。
中でも特・小早川隆景は所持していなかったカードなので、十分祭りクジの恩恵を受けた部類でしょう。
佐竹義宣や百地三太夫も所持していなかったので、こちらも当たりです。
佐竹義宣は槍防衛の新たなメンバーに、百地三太夫は・・うーん、合成素材にして疾風迅雷も捨てがたいけど売却か。

サブワールドその@(たまにデッキコスト、重要な合成のみ課金・手が空いたら適度に参加)
サブ@祭りクジ@.png
サブ@祭りクジA.png
サブ@祭りクジB.png

14枚中特3枚(うち排出停止級1枚)極2枚と、極福島正則と極黒田官兵衛を引き当てることに成功です。
福島正則は以前紹介した義兵信長と共に攻撃カードの2枚看板になりそうです。
デッキコストに必ずしも課金をしているわけではないので、コスト2.5の極カードは何かと重宝しそうです。
特・真田幸村も排出停止級カードなので、こちらも戦力として貴重なカードをゲットできました。
朝倉義景もコスト30では非常に役立つカードです。地味ながらいい補強になりました。

極を2枚も引けたこのワールドは大大、大満足の結果となりました(^^)

サブワールドそのA(完全無課金・防御農民)
サブA祭りクジ@.png

そもそも統合後まだ日がたっていないこのワールドにおいて、特に最初の期間は剣豪無双がちょうど終わったくらいだったので、ポイント1万が非常に厳しかったです。
残念ながら私もその口で、どこを攻めても無血か剣豪防御ばかりでポイントを稼げませんでした。
この時は5000Pまでの2枚しか引けませんでした。残念・・

それでも幸運にも引くのを忘れていた火クジがストックされていたり、城主レベル25、30到達報酬の火クジなどの収入により、余計に引くことができました。

14枚中特5枚(うち排出停止級1枚)極1枚と、こちらも極カードを引くことに成功です。
極としては残念な竹中半兵衛ですが、極どころか、そもそも特カード自体が少ないこのワールドにおいてはどんなカードでもウェルカムです。
メインと同じく、こちらでも特・小早川隆景を引き当てることができました。
朝倉義景も完全無課金のこのワールドでは是非ともほしかったカードです。

真田幸隆以外の4枚は、このワールドにおいてはすべて主力級として使えるので、実に収穫の多いクジ結果だったと言えます。

***
総計41枚中

極3枚
特14枚
上24枚

となりました。
特以上確率は約41.4%と、なかなか素晴らしい数値ではないかと思います。

極や排出停止級をバンバン当てるリアルラックの持ち主や、残念ながら上がメインだった方もそれぞれ多数おられるようですが、総じてイベントは成功だったのかなあと思います。
私も存分にイベントを堪能させていただきました。

運営様には、この結果を受けて、次も楽しいイベントを企画してくれることを望みます。
ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 08:45| Comment(2) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

控えだなんて言わせない

誠に申し訳ありません。
先日の、初のスキルレベル6にチャレンジした記事ですが、あまりのうれしさに、こちらの記事を未公開のままアップしてしまいました。

このブログは書いた記事を未公開にしておけるので、てっきりアップしたものだとばかり思ってました。
「あれ?以前紹介したってあるけど、したっけ?」と思われていた方もいるかもしれませんが、ご容赦下さい。
本来ならばこちらの記事の後に続くはずだったです。
というわけでドゾー。

***
市場島津貴久A.png

パーフェクト島津パパさん
購入額10000

統合用カード集め目的のサブワールドでの事ですが、先日とても素晴らしい武将を市場で購入することに成功しました。
付与スキルが鉄砲隊守護+釣瓶撃ちという、ライトユーザーにとって砲防カードの一つの到達点と言っても過言ではない逸品です。
統合前ということで、カードの値段が軒並み上昇している中でしたが、平時でもこれほどの島津氏にはなかなか出会えないのではないかと思います。

実は買い手がつかず、3日ぐらい放置されていたので、いつリストから消えるかビクビクしていましたが、手持ちの銅銭が足りなかったので、白クジから運良く入手した立花道雪を1万で売り払い購入しました。
というか、よく売れ残ってたものだなあと。ヘタな特カードより全然価値があると思うんですが、やはりランク1レベル20がやや割高に感じたのでしょうか。
しかし私にとってはありがたい事には変わりないです。
購入時はスキルレベルは2〜3でしたが、すぐさま残った所持銅銭をすべてつぎ込み5まで上げました。

ご覧の通り砲防スキルが見事にそろえられており、しかもランクアップ軍師にもなれる兵法振りと、砲防部隊が薄い私の補強ポイントに完璧にマッチした逸品。本当に惚れ惚れしてしまいます。
サブワールドで使うのは本当にもったいない、特カードを交換要員にしてでもメインワールドに連れてきたいです。

家宝として大事に使っていきたい、まさに切り札と言えるカードです。

ラベル:戦国IXA
posted by 魯粛 at 00:30| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

所持カード紹介@・武田晴信

武田晴信画像2.png

記念すべき最初の筆者の武将カード紹介は、これまた「武田晴信」です。
1期目はずいぶんとお世話になった武将であり、ある程度カードが充実してきた2期目でも活躍してもらいたいです。

これは自前で合成によって作成したカードですが、もう1枚同程度のカードを市場で購入し、前期は2枚をローテーションさせていました。
ステ振りは2枚とも兵法に振り、不足しがちな騎馬隊の軍師役を務めています。

2期目は特クラスのカードもそろってきて多少影が薄い存在となってしまいましたが、最近は騎馬隊に明確な軍師を据える必要性を感じています。
ランクアップして兵法を伸ばし騎馬隊をさらに強化していきたいです。
今期もまだまだ活躍してほしい願いもこめてトップバッターに抜擢しました。
posted by 魯粛 at 15:23| Comment(0) | 所持カード紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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